Category Archives: ●文化人 行きつけの店

林修 行きつけの店

 

・タイ料理 プリック:東京都豊島区池袋2-26-6

本場のタイ料理が食べられる人気店

 

他にも秋元康、田中康夫など有名人が足しげく通う

林修いわく「東京でタイ料理を食べるならココ」と断言

 

 

「ソフトシェルクラブのカレー炒め」2200円

殻ごと食べられるカニを揚げて、

カレーペーストや卵、スパイスで味付け (0)

スポンサード リンク

マッキー牧元 オススメの店

 

・ファイヤーホール陳:東京都品川区東五反田1-25-19

経営するのは、菰田欣也シェフ

中華の鉄人の技を受け継ぐ火鍋専門店

 

マッキー牧元いわく「スープがとんでもなく美味しい。他の店が真似ようと思ってもとてもできるようなものではない」と絶賛

 

 

「海鮮&加藤ポーク コラボコース」7020円

鶏ガラや豚骨、4種類の生薬をブレンドした薬膳 肉骨茶スープ

唐辛子、山椒、1年熟成した豆板醤がベースの麻辣豆板醤スープは、

完成までに3年も費やした (1)

脳科学者:中野信子 行きつけの店

 

・LA CHASSE(ラ シャッス):東京都港区六本木3-5-7

自身で狩りに行き、獲った獲物を提供するジビエ専門店

 

 

中野は、銃を練習して狩猟にまで行くほどジビエが好き

 

「北海道標茶町で仕留めたエゾシカのコンソメスープで作ったオニオングラタンスープ」

「茨城県で仕留めた山鳩各部位の炭火焼きそのジュ」 (14)

林修 行きつけの店

 

・鮨 かじわら:東京都文京区根津

根津にある寿司の名店

 

 

林修は20年以上通い続けている

 

先代の店主に寿司の何たるものかを教えてもらったという

例えば、こはだ

締めたばかり、2日目、3日目と味が変わっていく

先代に「今日初日だよ。明日は味 変わるよ」

と言われ、翌日も訪れ、

「明日もっと濃くなるよ」と言われ、3日連続訪れたことも

 

客が手で食べるか、箸で食べるかを確認して2貫目から握りの強さを変えている (24)

クリエイター:箭内道彦 行きつけの店

 

・だるまや:東京都港区南青山5-9-5

表参道駅から徒歩3分

行列ができる人気の中華そば屋

 

NO MUSIC, NO LIFEの海の親:箭内が

アイデアを発想する上で

一番多いシチュエーションが、食事している時

 

 

「野菜炒め」800円

このメニューを食べるともの凄い確率で、

すごい企画が出てくるという (6)

スポンサード リンク