Category Archives: 親子丼・鰻重・かつ丼など

関根勤 行きつけの店

 

・うなぎ いちのや:東京都渋谷区神泉町20-22

 

 

「上うな重」

注文を受けてから うなぎを捌く

提供されるまで50分かかる

捌くのは大将だけ

捌いたうなぎを串打ちして30~40分 蒸す

蒸したうなぎを焼いて、タレを絡めて、50分で提供される (13)

スポンサード リンク

トップアスリートが通う店

 

・鮒与本店:板橋区蓮沼町26-10

大正8年 創業の老舗うなぎ店

親子四 代受け継がれている

 

伊達公子、太田雄貴など多くのアスリートがゲン担ぎに食べに来る

 

 

「うな重」5200円

国産のウナギを高温の備長炭で白焼にし、

柔らかくふっくらと蒸し上げる

開業以来 つぎ足されるタレにつけて香ばしく焼き上げた一品

 

「鰻の大和煮」

元々、佃煮屋として開業した名残り

海外遠征する萩野公介や小堀勇氣、

星奈津美など競泳の選手のために提供している (16)

長嶋一茂 行きつけの店

 

・八ツ目や にしむら:目黒不動尊付近

昭和35年に開店したうなぎ店

 

 

「特上鰻重定食」

何よりも甘すぎず濃い目のタレ

店主いわく、タレは年数よりも枚数

1日平均300~400人前の鰻を浸けこんでいる

国産うなぎを生きたまま仕入れ、

目黒不動尊の湧水につけることで臭みをなくしている

鰻をリラックスさせると美味しさが増す

 

 

長嶋一茂のオススメが「肝焼き」 (19)

勝俣和州 行きつけの店

 

・とんかつ太郎:新潟県小千谷市平沢1-7-21

新潟タレカツ丼 発祥の店

 

 

「タレカツ丼」1050円

最上級の薄切り豚モモ肉を使用

油は100%ラード

パン粉が細かいので油を吸わずカラッと揚がる

米は新潟産コシヒカリ

秘伝のタレは、初代が85年前に生み出した

旨味が凝縮した甘じょっぱい醤油ダレ

揚げたてのカツをタレに浸し、ご飯の上に5枚盛りつけた一品 (245)

スポンサード リンク