アンジャッシュ渡部 オススメの店

 

・寿しの吉乃:愛知県名古屋市中区丸の内3-10-29

取材NG店、10か月待ちの名店

 

 

看板メニューは「しんこ八枚握り」

出世魚のこはだの稚魚

旬は夏場の1か月だけ、幻の食材といわれる (0)

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アンジャッシュ渡部 オススメの店

 

・弘寿司:宮城県仙台市太白区越路16-10

 

その特徴は、2つ以上の食材を組み合わせた寿司

ネタの味を最大限に引き出すため、食材を付け加える

 

 

店主のオススメは「握り四貫盛り合わせ」

「甘エビの握り」

甘エビの握りの上に、エビの卵と揚げた小エビを乗せた一貫

宮城産の「赤貝とキュウリの握り」

「トロとニンニクの葉の握り」

「アワビとウニの握り」 (0)

木村郁美アナ 行きつけの店

 

・東京肉しゃぶ屋:東京都新宿区大久保1-12-3

 

「但馬 太田牛しゃぶしゃぶセット」

大判で厚みのある太田牛

 

 

「黒あわびとウニ焼き」

アワビにウニをびっしりと詰めて焼いた一品

徐々に火が通っていく変化が楽しめる

 

さらに木村が追加で必ず頼むメニューが

「木村さんがいつも頼む例のヤツ」

綿あめがこんもりと盛られた「一皿すき焼き」

中にはメレンゲに包まれた太田牛のすき焼き

綿あめと絡めて、食べる (6)

木村郁美アナ 行きつけの店

 

・割烹 智映:東京都中央区銀座7-7−19

 

女将が子供好きで、子供の代金はとらない

お子様プレートを作ってくれたり、

赤ちゃん用の雑炊を作ってくれる

 

「いわしサンド」

 

メインは、江戸前寿司

女将の夫は、すきやばし次郎にマグロを卸しているフジタ水産で働いている (6)

木村郁美アナ 行きつけの店

 

・寿司いずみ:東京都目黒区下目黒6-6-9

創業40年、全国から寿司職人が食べに訪れる名店

 

木村は、夫と一緒に通っている

店主とは家族ぐるみの仲

 

 

握りの前のおつまみが絶品

「カラスミ盛り合わせ」

ボラ、鯛、紅鮭などのカラスミの盛り合わせ

常連客の間では、プリン体アラモードと呼ばれている (2)

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