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市村正親 行きつけの店

 

・オステリア・ヴォーノ:東京都目黒区東山3-15-12

池尻大橋にあるイタリア料理店

 

市村のために考案された「オムリゾット」3600円

トマトリゾットをフワフワの卵で包んだ一品

 

 

「イタリア風唐揚げ」

宮城県産のブランド鶏もも肉を使用

胡椒とトラーパニ産の粗塩をふり、小麦粉をまとわせる

パルミジャーノレッジャーノをおろし、

スカモルツァビアンケをカットし、

小麦粉と一緒にフードプロセッサーで混ぜ、

水を加えたチーズ風味の衣にくぐらせ、揚げる

ソースは、ニンニク、バジルなどを使用したジェノベーゼソース (2)

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市村正親 行きつけの店

 

・喫茶 蘭:帝国劇場地下1階

 

妻:篠原涼子もお気に入りで家族で通っている

 

 

「市村スペシャル焼きそば」880円

焼きそばと一緒に出てくるお椀には、

味噌汁ではなくカレールウが入っている

焼きそばをカレーに浸けて食べるのが市村流 (69)

グッチ裕三 行きつけの店

●伝説のスープチャーハン

 

・広東料理 慶楽:東京都千代田区有楽町1-2-8

昭和25年創業の広東料理店

 

小説家で美食家の池波正太郎も足繁く通った中華の名店

 

グッチ裕三は30年以上通い詰め、

200以上ある店のメニューを全て食べ尽くした

他にも市村正親は劇団四季時代から通い続けている

 

 

「スープチャーハン」1030円

エビ、豚肉、ネギ、玉子を豪快に炒めた炒飯

そこに鶏をじっくりと煮込んだ熱々のスープをかける

半世紀以上、多くの人を虜にしてきた看板メニュー

スープはあっさりしながらもコク深い旨味がある

後を引く旨さがたまらない極上の一品

 

「肉ともやしつゆそば」980円

具はもやし、玉ねぎ、ピーマン、豚肉

強火でサッと炒め、塩と醤油で味付け

もやしのシャキシャキ感

シンプルで深みのあるスープ

 

池波正太郎もこよなく愛した「春巻き」2160円

海老、タケノコ、、椎茸などの具を

自家製の皮で包んで揚げた一品

中にお湯を入れ、料理が冷めにくい器で提供される

 

グッチが気に入り、店主からレシピを教わったのが、

「牛のあばら やわらか煮」2470円 (412)

●伝説のスターらが愛した名店

 

・キッチン・ボン:東京都渋谷区恵比寿西1-3-11

昭和30年 創業の洋食店

 

店内には黒澤明監督から頂いたガラスのカエル、

石原裕次郎のサイン、美空ひばりから贈られた時計が飾られている

 

長嶋一茂は父:茂雄に連れて来られ以来、40年以上通っている

 

中村吉右衛門、さだまさし、市村正親、森進一、

津川雅彦などの有名人が通い続けている

 

ロシアの郷土料理「ボルシチ」1500円

トマトベースの特製スープは継ぎ足すこと50年

ブイヨンで3時間も煮込んだ牛バラ肉、北海道産のジャガイモ

生クリームで酸味を和らげて完成

美空ひばりも愛した究極の一品

 

長嶋茂雄の大好物が「ステーキ」8400円

山形県産高級内もも肉を使ったビーフステーキ

焼く前に叩いて肉の繊維を壊すことで柔らかく仕上がる

バターと隠し味にすりおろしたニンニクを使用

 

「ハヤシライス」2900円

10日間煮込んで作る自家製ソースが絶品

 

店の常連だった大塚食品の関係者がこの店のカレーが大好物で、

新商品のレトルトカレーに「ボンカレー」と名付けた (884)

芸能人 行きつけの店

 

・ピッツェリア エ トラットリア ダ イーサ

住所:目黒区青葉台1-28-9

本場仕込みのイタリアンが味わえる人気のお店

 

シェフ:山本尚徳氏は本場イタリアで数々の賞を受賞

 

小泉元首相、ザッケローニ元監督、葉加瀬太郎、テリー伊藤

キャイ~ン天野、市村正親など数多くの著名人に愛されるお店

 

「インクロスタ」2900円

アルデンテより硬めに茹で揚げ、

魚介ダシたっぷりのパスタをピザ生地で包み込む

イタリアから取り寄せた本場の窯で1分程度 焼き上げる

 

 

「マルゲリータ」1650円

生地を伸ばして静岡県産のバジル、トマトソース、

ナポリから直送するモッツァレラチーズ、

エキストラバージンオイルを盛り、窯に入れて1分

 

「ピッツァ フリッタ ダ エネ」2100円

ナポリの庶民的な揚げピザ

リコッタチーズ、モッツァレラチーズ、チコリ(揚げ豚)、

スモークチーズを生地で包み揚げた一品 (537)

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