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彦摩呂 行きつけの店

 

・雷文:東京都町田市本町田973−16

連日多くの客が訪れる人気店

 

 

「塩ラーメン」

鶏ガラ、ゲンコツ、北海道の昆布、カツオ節、

玉ねぎ、長ネギ、ニンニク、ショウガ、リンゴ、

唐辛子など28種類の食材からとったダシに、 塩ダレではなく塩を合わせて作るスープは、醤油スープのような色合い

  (7)

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彦摩呂 行きつけの店

 

・酒房 㐂ばらし:北海道札幌市中央区南7条西6丁目

 

のれんの店名は、アントニオ猪木が書いた

桑田佳祐、王貞治など多くの著名人が訪れる

 

 

10数点の刺身が盛り付けられた「刺身の盛り合わせ」

ウニは、ざるに入れて提供される

 

「キンキの煮つけ」

身の締まった羅臼産のキンキを使用

梅干しを入れた特製の煮汁で2日煮込む

スポーンで食べられるほど骨まで柔らかい

 

「シーフードカレー」

エビの頭、貝柱などからとった出汁を使用

具にもホッキ貝、ホタテ、ヒル貝、エビ、エゾアワビなど (82)

彦摩呂が衝撃を受けた店

 

・牛超 本店:栃木県大田原市本町1−2701−17

 

「これまで食リポをしてきて一番衝撃を与えられた」と絶賛

 

A5ランクの牛肉でさらに霜降り具合のランクが最高のNo.12のA12

それは大田原牛

値段は100g10万円

 

 

「大田原牛ステーキ」

口に入れると個体だった肉が肉汁で溢れ、溶けてなくなる (16)

彦摩呂 オススメの店

 

・東印度咖喱商会:東京都中央区築地4-10-7

 

 

「上々スパイシー豚カレー」950円

20種類のスパイスを合わせ、

3日間煮込んだカレールウ

 

胡椒とニンニクを効かせた豚の角煮をトッピング

 

彦摩呂いわく「何段階にも渡って舌にアプローチが来る」 (25)

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