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茂出木シェフが通うオシャレな隠れ家レストラン

 

・HATAKE AOYAMA:東京都港区南青山5-7-2

新鮮な野菜料理が中心で9割が女性客

 

 

オーナーシェフ:神保佳永が腕を振るう

 

他にも森公美子が通っている

 

看板メニューは「こだわり旬野菜のバーニャカウダ」2000円

土に見立てた黒豆、レンズマメに

日替わりの新鮮野菜をさして畑をイメージ

ニンニク、アンチョビ、

オリーブオイルを使ったオリジナルソース

 

「ウニボナーラ」2200円

 

「様々な季節旬野菜のテリーヌ」1650円

 

「HATAKE限定ラザーニャ」2200円

 

「筍のリゾット」1950円 (109)

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●寺門ジモン 行きつけの店

 

・牛肉専門店 加藤牛肉店 GINZA:中央区銀座6-4-15

横浜で80年続く老舗の精肉店が出店

 

 

提供するお肉が全て山形牛のメス牛のみ

畜産農家を指定するほどのこだわり

 

寺門ジモンはじめ、渡哲也、石川さゆり、藤原紀香、

茂出木シェフなど、多くの芸能人が通っている

 

「ステーキごはん」3990円~

柔らかいヒレ肉がのったステーキ丼

メス牛のおっぱい付近のだぼ脂で揚げるように焼く

玉ねぎと特製醤油ダレを加えて完成

 

 

「ローストビーフ」4200円

ヒレの中で最も柔らかいシャトーブリアンを使用

つけ合せのポテトサラダを巻いて食べるのがジモン流

 

「コンビーフ卵かけご飯」コース料理

余分な脂を徹底的に切り落とした山形牛を1週間 塩漬け

それを8時間、じっくりと炊き上げ、

秘伝のスパイスと特製スープで味付けしたコンビーフ

卵黄、ネギ、おかか、刻み海苔をのせ、醤油で味付けするだけ

 

「山型牛ハンバーグ」3500円

肉質がキメ細やかな処女牛のすね肉を使用

さらにコンビーフを作る時に出る肉汁を赤身に染み込ませる

甘い香りがする胸の脂で焼く

オーブンでさらに旨味を中に閉じ込める

肉にうるさい寺門が愛してやまない究極のハンバーグ

付け合せのポテトサラダと一緒に頂く (609)

分とく山の総料理長:野崎洋光が2014年 最も感動した料理

 

●白子の麻婆豆腐

 

・麻布長江 香福筵:東京都 港区西麻布1-13-14

旬の食材を活かした四川料理が頂けるお店

 

青山有紀、川越達也、茂出木シェフなどシェフも足繁く通う

 

店のイチオシは「海老・上海蟹味噌 卵白ふわふわ炒め」3780円

上海蟹のカニ味噌をショウガやネギと一緒に炒め、

中華スープとエビを加えて、ふわふわの卵白を投入

 

 

「鱈の白子の麻婆豆腐」3024円

四川風の辛みの効いた麻婆豆腐に白子をたっぷり

山椒の辛さを白子がマイルドにし、とろける食感を生む

 

「12種野菜の炒め」2484円

ロマネスクや青大根など女性に人気の野菜尽くし (1614)

茂出木シェフ 行きつけの店

 

・小春軒:東京都中央区日本橋人形町1-7-9

 

創業 明治45年、

元総理大臣:山縣有朋のお抱え料理人を務めた

初代:小島種三郎から4代続く老舗の洋食店

 

4代目とたいめいけん:茂出木シェフは飲み友達

 

看板メニューは「特製カツ丼」1300円

 

普通のカツ丼とは違う

 

一口サイズのカツの上に目玉焼きを乗せ、

デミグラスソースで煮た玉ねぎ、ジャガイモなどをのせた丼

 

卵が貴重だった頃に「卵を一個 贅沢に使っている」

というところ見せないといけない事から目玉焼きを乗せたという (203)

たいめいけん三代目:茂出木浩司が通うハンバーグの名店

 

・レストラン・テキサス

住所:東京都中央区日本橋蛎殻町1-33-6

 

創業37年の老舗洋食店

 

茂出木が幼稚園の時から通っている店

 

 

この店で茂出木が注文するのが、

茂出木の為に考案されたオリジナルの裏メニュー

 

「ボスバーグ」

肉汁、デミグラスソース、ご飯のバランスが絶妙

厳選された国産牛100%

弾力があり牛の旨みが口いっぱいに広がる

6時間以上かけて作るデミグラスソース

そこに目玉焼きとベーコンを乗せたのが茂出木版 (374)

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