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ジローラモ 行きつけの店

 

・IL GHIOTTONE(イル ギオットーネ):京都府京都市東山区八坂上町388-1

店主が独立するときに、店の場所をジローラモに相談

ジローラモと一緒に店を探して現在の場所を見つけたという

 

 

「賀茂茄子の炭」

賀茂茄子に食用竹炭をまぶし、さらに水で溶いた竹炭を衣にして

稚鮎のバーニャカウダをつけていただく

 

「ナポリ風魚介のリゾット」

オリーブオイルにニンニクで香り付け

トマトを隠し味に、アサリの出汁、鯛のアラと日本酒でとった出汁、

甘エビの頭と殻でとった出汁、鶏と昆布の出汁を注ぎ、

昆布出汁で硬めに炊いた米を煮る

旬の魚介を加えて火を通し、最後にウニを加える (23)

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デヴィ夫人 行きつけの店

 

・リストランテ ダニーノ:東京都港区南青山1-15-19

店内は、全てがシチリア

オーナーシェフは、シチリア出身のアントニーノ・レンティーニさん

 

ジローラモも常連

 

「タラバガニのオレンジ風味」

タラバガニの脚にオリーブオイルをかけ、

オレンジ風味のパン粉をふり、オーブンで焼き上げる

 

「シチリア産ピスタチオのリゾット」

シチリア産のピスタチオと日本産のエンドウ豆をすり潰し、

フライパンで炊いた米にチーズを絡めて、火を通す

 

「マグロのからすみ スパゲッティ」

パスタにフルーツトマト、マグロのからすみのスライス、

オリーブオイルをかけた一品 (43)

阿川佐和子 行きつけの店

 

・ピアット・スズキ:港区麻布十番1-7-7

ジローラモを含め政治家や俳優もお忍びで通う隠れ家的イタリアン

 

「おまかせコース」10000円

季節や仕入れによってメニューが変更する

 

「和牛のタリアータ 赤ワインのソース」

「自家製からすみの冷たいカッペリーニ」

 

阿川のオススメが「ミラノ風仔牛のカツレツ」

レモンを絞り、焦がしバターソースをかけていただく

 

ジローラモのお気に入りが 季節の白身魚を焼き目をつけて、ホイルに包んで蒸し焼きに

野菜は旬のものを中心に約15種類

焼き目をつけて鶏のブロードで蒸し焼きにする

「小ハマグリと青唐辛子のボンゴレ」

水と白ワインでハマグリを煮て殻を開き、ハマグリの煮汁で火を通す

青唐辛子を散らした一品 (237)

ジローラモ 行きつけの店

 

・蕎麦屋 山都:渋谷区上原3-1-17

井の頭通り沿いにある隠れ家的な蕎麦屋

 

久保純子、森山直太朗など数多くの著名人が訪れる

 

福島県会津から取り寄せた上質なそば粉を使用した十割そば

 

「やみつき黒カレーの豚しゃぶしゃぶ」3000円

つけ黒カレーそばをアレンジしたメニュー

秘伝の黒カレーをそばつゆで割った特製スープが自慢

レタス、ネギ、エリンギなど全国各地から厳選した野菜

岩手県のブランド豚:岩中豚をくぐらせて頂く

シメは そば

 

「つけ黒カレーそば」1200円

数十種類のスパイスをブレンド

カレー粉を焦がして黒くした濃厚な味わいのカレー

 

「こってりせいろ」900円

豚の背脂をねぎ、しょうがと一緒に4時間煮込んだ温かいつけ汁

つけ麺のような濃厚なつけ汁 (401)

●ジローラモ行きつけのイタリア料理店

 

・聖林館:目黒区上目黒2-6-4

 

16年前、仕事で訪れた際、

本場ナポリと変わらぬ美味しさに感動

以来、毎週のように通っているという

「海底二万哩」をイメージした店内

 

他、竹内涼真も通い詰めている

 

「ペペロンチーニ・エ・ポモドーロ」1200円

オリーブオイルでニンニク、ししとう、トマトを炒めた一品

 

「マルゲリータ」1500円

本場イタリアのシェフも太鼓判を押すピッツァ

国産の小麦粉を使った生地を48時間熟成させる

トマト、バジル、モッツァレラチーズをのせた一品 (558)

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