杉本彩が経営するカレー屋
・Curry&Wine Koume:東京都新宿区荒木町7-3
隠れ家的なカフェ&バー
人気のランチが「こうめカレー」950円 夜は1200円
杉本彩が考案した旬の野菜たっぷりのこだわりのカレー
野菜だけで作ったカレーのルウ
米は京都丹後 与謝野町産こしひかり「京の豆っこ米」を使用
「京生麩とおあげのドライカレー」950円 夜は1200円
弾力のある半兵衛麩の生麩と香ばしい厚揚げ
香り豊かなゴマを振りかけた一品
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杉本彩が経営するカレー屋
・Curry&Wine Koume:東京都新宿区荒木町7-3
隠れ家的なカフェ&バー
人気のランチが「こうめカレー」950円 夜は1200円
杉本彩が考案した旬の野菜たっぷりのこだわりのカレー
野菜だけで作ったカレーのルウ
米は京都丹後 与謝野町産こしひかり「京の豆っこ米」を使用
「京生麩とおあげのドライカレー」950円 夜は1200円
弾力のある半兵衛麩の生麩と香ばしい厚揚げ
香り豊かなゴマを振りかけた一品
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杉本彩 行きつけの店
・日本橋 ゆかり:東京都中央区日本橋3-2−14
創業80年の老舗の日本料理店
昼は見た目にも嬉しい御膳料理、夜は本格会席料理が味わえる
「江戸っ米ぷりん」432円
全て東京産の食材にこだわっている
町田市のカトウファームで獲れた黄身が濃厚な卵
八王子の磯沼ミルクファームの濃厚ミルクを合わせて生地を作る
プリンに合うよう牛乳で炊いた八王子産 高月清流米「キヌヒカリ」を詰め、
生地を流し込みオーブンで15分蒸しあげれば完成
お米のモチッと柔らかい食感とさっぱりとした口当たりが絶妙
杉本はブランデーを大さじ一杯かけて頂くという
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杉本彩 テッパン手土産
●モチモチのワッフルとは全くの別物
・PAUL 神楽坂店:東京都新宿区神楽坂5-14
1889年、フランス北部のリールで創業した老舗パン屋
現在では20店舗も展開する人気店
フランスの小麦粉を使ったハード系のパンをはじめ、
バゲット、サンドイッチなどフランス本店と同様のメニューが並ぶ
「ガトー・ド・ブリュッセル」238円
杉本いわく「その食感に衝撃を受けました」
日本ではモッチリとした食感が定番だが、サクサク
生地の中にメレンゲを練り込み、焼き上げる事で
独自の食感に仕上がる
ハチミツやミルクを染み込ませている
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・焼肉 千里:東京都世田谷区上馬4-41-2
創業50年の老舗焼肉店
昔ながらの確かな味が地元客に愛されている
笑福亭鶴瓶や杉本彩、渡辺裕太、風間杜夫、夏帆など多くの芸能人も訪れる
名物が「もみカルビ」1150円
刻みネギとにんにくをたっぷりと揉み込んだ一品
「上ロース」1850円
表面をサッと炙るだけ国産和牛の極上ロース
熱した石焼き鍋にカマンベールチーズを投入
熱し続けると熱々のチーズフォンデュに
焼いた肉をくぐらせて頂く
鍋の淵からこそげ落とすチーズおこげも絶品
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●千原ジュニア 行きつけの店
・青家:東京都目黒区青葉台1-15-10
愛川欽也が主宰するキンケロ・シアターの隣
築50年の古民家を改装した隠れ家的 食事処
夜は会員制、店主は料理研究家の青山有紀
京都と韓国の家庭料理を融合させたお店
ジュニアは月に一度は食事に訪れる
大宮エリーに連れて来られたのがキッカケ
他にも杉本彩、泉谷しげるなど多くの芸能人が訪れる
「九条ネギのパジョン」
九条ネギに小麦粉、もち粉、卵などをいれたチヂミ
ジュニアが必ず注文する「辛鍋」950円
牛や鶏の骨付き肉を煮込んだスープ
すり潰した国産大豆の甘み、韓国産トウガラシの辛み
あさりの旨みが調和した他にはない味わい
青家の筋向いには商売繁盛にご利益のある北野神社がある
昔は青家も神社の敷地内だったという
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