東山紀之 行きつけの店
・おいと:京都府京都市東山区祇園町北側253
祇園にある一言さんお断り、完全予約制のおでん屋
津川雅彦と一緒に通っていたという
何十年も継ぎ足したカツオと昆布の出汁で煮込んだ大根に
3日間煮込んだ牛すじをかけていただく
東山のお気に入りが「100年たまご」
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東山紀之 行きつけの店
・おいと:京都府京都市東山区祇園町北側253
祇園にある一言さんお断り、完全予約制のおでん屋
津川雅彦と一緒に通っていたという
何十年も継ぎ足したカツオと昆布の出汁で煮込んだ大根に
3日間煮込んだ牛すじをかけていただく
東山のお気に入りが「100年たまご」
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津川雅彦 行きつけの店
・リストランテ ASO:渋谷区猿楽町29-3
緑を感じる癒しの空間で味わうこだわりのイタリア料理
他にも石川さゆりなど多くの芸能人が通う
「ポルチーニ茸のスープ」2500円
独特の強い匂いを放つ乾燥ポルチーニ茸と
ナッツのように濃厚な風味のフレッシュポルチーニ茸を使用
サイフォンでポルチーニ茸を抽出したスープ
「甘海老のマリネとポルチーニ茸」
甘海老とポルチーニ茸をガラスケースの中で燻製にかけた一品
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津川雅彦 行きつけの店
・トラットリア・アンティヴィーノ:渋谷区東1-14-13
渋谷にあるイタリアンの名店
季節の素材を使った本格イタリアンが楽しめる
他にも料理研究家:園山真希絵も絶賛
津川のオススメは「お好みパスタ3種類の盛り合わせ」1800円
キャビア、カラスミ、フルーツトマト、
厳選素材を使った見た目の華やかな一品
「特製ナポリタン」1400円
フライパンでソーセージ、玉ねぎ、ハムを炒める
ピーマン、山芋を加え、特製トマトソース、ケチャップで味付け
そこに入れるのが柿
程よく熟した柿がソースに溶け、甘みがコクに変わる
茹で上げたパスタを加え絡める
仕上げにパルメザンチーズをかけ完成
「タコの煮込みのトマトソーススパゲッティ」1400円
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くみっきー 行きつけの店
●ミシュラン一つ星の隠れ家そば屋
・玉笑(たまわらい):東京都渋谷区神宮前5-23-3
表参道裏手にある隠れ家的そば屋
他にも津川雅彦や寺門ジモンは、オープン当初から通っている
2013年から3年連続でミシュラン一つ星を獲得
店主は三重県のそば屋の三代目
地下にある仕込み部屋で店主自ら
石臼でそばを実を挽き、そばを打っている
国産のそば粉を粗めに挽いた香り高いそばが評判
人気は「熱もりせいろそば」1000円
卵につけていただくせいろそば
生卵をよく溶き、薬味とかつおダシのつけ汁を入れる
そばは冷たいままより熱を加えた方がより香りが引き立つ
「とうふそば」1600円
「粗挽きせいろ」1000円
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●伝説のスターらが愛した名店
・キッチン・ボン:東京都渋谷区恵比寿西1-3-11
昭和30年 創業の洋食店
店内には黒澤明監督から頂いたガラスのカエル、
石原裕次郎のサイン、美空ひばりから贈られた時計が飾られている
長嶋一茂は父:茂雄に連れて来られ以来、40年以上通っている
中村吉右衛門、さだまさし、市村正親、森進一、
津川雅彦などの有名人が通い続けている
ロシアの郷土料理「ボルシチ」1500円
トマトベースの特製スープは継ぎ足すこと50年
ブイヨンで3時間も煮込んだ牛バラ肉、北海道産のジャガイモ
生クリームで酸味を和らげて完成
美空ひばりも愛した究極の一品
長嶋茂雄の大好物が「ステーキ」8400円
山形県産高級内もも肉を使ったビーフステーキ
焼く前に叩いて肉の繊維を壊すことで柔らかく仕上がる
バターと隠し味にすりおろしたニンニクを使用
「ハヤシライス」2900円
10日間煮込んで作る自家製ソースが絶品
店の常連だった大塚食品の関係者がこの店のカレーが大好物で、
新商品のレトルトカレーに「ボンカレー」と名付けた
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