親子丼・鰻重・かつ丼など」カテゴリーアーカイブ

市川猿之助 行きつけの店

 

・小柳:台東区浅草1-29-11

創業100年、浅草で愛されるうなぎの老舗

 

浅草公会堂の裏手にあるため

多くの歌舞伎役者に愛されてきた

 

「うな重」

創業時から国産を使用

甘さ控えめのタレが上品

(21)

スポンサード リンク

俳優:竹嶋宗也 オススメの店

 

・とんかつ鈴新:東京都新宿区荒木町10-28

四谷で大正時代から続く老舗

 

「かけカツ丼」1300円

普通のカツ丼は、カツを丼つゆで煮込むが、

カツは煮込まずにご飯の上に

カツを入れない丼つゆを卵でとじ、

絶妙な半熟でカツの上にかけた一杯

 

まず揚げたてサクサクのカツを楽しみ、

次につゆがかかり少し柔らかくなったカツ、

最後は、つゆが染み込んだ煮カツ丼が楽しめる

(29)

俳優:竹嶋宗也 オススメの店

 

・そば処 水元やぶ:東京都葛飾区西水元5-8-12

地元で愛されるそば屋

 

「カツ丼」1000円

カツ丼のためにロース肉を丸々1本仕入れている

普通のそば屋であれば、てんぷら油でカツを揚げるが、

天ぷらとは別にカツ丼のためにラードを使用している

竹嶋いわく「蕎麦屋の中でも最高の一杯」

(130)

昭和天皇が愛したお取り寄せ

 

・うなぎ専門店 かね正

住所:京都府京都市東山区大和大路通四条上ル2丁目常盤町155-2

創業153年、祇園の路地裏にあるうなぎ屋

 

1

 

名物は「きんし丼」

うな丼を錦糸卵で覆いつくした一杯

 

人気のお取り寄せが「お茶漬鰻」2700円

昭和天皇も贔屓にしていたうなぎの佃煮

(27)

平成ノブシコブシ吉村 行きつけの店

 

・鰻家:東京都豊島区南長崎5-18-17

創業52年の数々の著名人が通ううなぎの名店

 

キレイな井戸水のために、この場所に出店するほどのこだわり

 

店主いわく、串打ち8年、焼き一生、

うなぎは竹串でないと美味しくない

 

 

あっさりした甘いタレ

うなぎの脂で小骨を溶かす、焼きすぎると焦げてしまう、

そのギリギリを長年の経験で絶妙のタイミングをはかる

(35)

スポンサード リンク