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うどんが主食さん 行きつけの店

 

・桜なべ 中江:東京都台東区日本堤1-9-2

明治38年の創業以来、小説家の武者小路実篤など

数多くの著名人にも愛されてきた老舗

 

 

「桜鍋ロース(バラ、ヒレ、霜降りを追加)」11480円

純国産のみを使用

味噌と割り下の2つの味付けで楽しめる

 

「あとご飯セット」680円

おぼろ豆腐と馬肉の中落ちを卵でとじ、ご飯にかけて食べる

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うどんが主食さん 行きつけの店

 

・金蔦:東京都港区六本木4-12-1

博多炊き肉鍋が食べられるお店

 

 

「博多炊き肉鍋」6600円

中央の牛テールスープの周りに

ドーナッツ状に盛られたキャベツとネギ、

そして九州産黒毛和牛牛三角、

鹿児島黒豚「黒宝豚」の2種類

 

ワインビネガー入りの冷製トマトダレと

牛テールベースの塩ダレの2種類で楽しむ

 

〆は、ライ麦と小麦を使った「杵打ち麺」

茹った麺に黒こしょうをたっぷりとかけて頂く

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うどんが主食さん オススメの店

 

・手打ち蕎麦 すず季:千葉県流山市西初石3-1-17

都内から そば通が通う隠れた名店

 

 

「今昔そば」1400円

手挽き田舎そば、生粉打ち十割そばの2種類が味わえる

 

生粉打ち十割そばは、

そばの実の中心部分を挽いているため上品な香りを放つ

 

手挽き田舎そばは、そばの実の外皮を付けたまま

挽くことで黒っぽく香りや風味が強くなる

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うどんが主食さん オススメの店

 

・玄蕎麦 野中:東京都練馬区中村2−5−11

住宅街にほっそりと店を構える行列店

 

 

うどんが主食さんいわく

「他のおそばとは別物と感じるくらい。香りも喉越しも全然違います」

 

1日10食限定の「蟻巣の田舎蕎麦」1080円

そば通の間で幻と言われる蟻巣石でそばを挽く

表面に蟻の巣状に無数の穴があいているため

通常の御影石の石臼と比べ、摩擦による熱が穴から逃げ、

そば本来の風味が損なわれない

 

これを毎日1時間以上かけて

手挽きするため1日10食分しか作れない

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うどんが主食さんがハマるラーメン

 

・地球の中華そば:神奈川県横浜市中区長者町2-5-4

行列が絶えない人気店

 

 

券売機には、うどんが主食さんのステッカーが貼られている

 

 

「白湯そば」

濃厚な牛と鶏のダブルスープ

海老ワンタンと九条ネギをトッピングするのが、

うどんが主食さん流

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