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木梨憲武 行きつけの店

 

・天現寺亭:東京都渋谷区広尾5-25-6

天現寺にある お好み もんじゃ焼き屋

 

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木梨のお気に入りは「めんたいチーズもんじゃ」

明太子、紅ショウガ、キャベツなどの具材を炒め、

もんじゃ液を注いで、チーズ、

ベビースターを加えたシンプルな一品 (1)

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木梨憲武 行きつけの店

 

・旨焼もぐり:東京都港区南麻布4-14-3

天現寺にある豚焼肉店

 

勝俣州和など数多くの芸能人に愛されている

 

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茨木県産の「豚のシャトーブリアン」

スタッフが中心温度70度をキープしながら焼いてくれる

 

木梨は、店から提案されるタレを無視して常にからし醤油 (0)

武豊 行きつけの店

 

・ふぐ武:東京都港区麻布十番3-4-6

とんねるず木梨憲武、藤井フミヤたちとよく通う店

 

 

「ふぐ刺し」時価

全国から選び抜いた最高級のとらふぐを

自家製ポン酢でいただく看板メニュー

 

「ふぐ唐揚げ」6000円

醤油ベースのタレに漬け込んだ肉厚のふぐ揚げた唐揚げ

 

「自家製餃子」1000円

まかないから生まれたメニューで、ニンニクの代わりにレンコンを使用

  (71)

芸能人が足しげく通うバー

 

・Bar星港夜(シンガポールナイト)

住所:東京都目黒区上目黒1-10-3

赤いランプが特徴

マンションの階段を上がると赤く照らされた薄暗いバーに

 

 

創業から24年も隠れている

そのため芸能人も数多く来店している

壁には、とんねるず木梨憲武の落書きがある

 

暗すぎるため懐中電灯でメニューを照らす

「酸辣湯麺」1200円 (174)

とんねるずのみなさんのかげでした で紹介

 

●木梨憲武が絶賛する ながらみ

 

・浜茶屋 向島 海のグルメ館

住所:千葉県山武郡九十九里町不動堂450

 

貝料理だけではなく海鮮料理も充実する老舗料理店

店内では近海で獲れた魚介類が販売

 

最高に美味しい「ながらみ」が頂けると、

木梨も若い頃から何度も通う店

 

ながらみとは?九十九里浜産の巻貝で正式名は「キサゴ」

収穫量が少なく漁師の間では、海のダイヤモンドと呼ばれている

塩茹で、酢の物、佃煮、かき揚げ、生姜醤油などで食べている

 

「ながらみのしょう油煮」1030円

一度食べ始めると止まらない味

 

「あらび焼き」3000円~

 

「ホッキ貝焼き」2060円

 

「焼きはまぐり」2890円 (1076)

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