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林修がハマったカツサンド

 

・Peekaboo Cafe:京都府京都市東山区富永町139-2

本格料理が楽しめるバー

 

 

林がハマったのが、「カツサンド」2750円

レアのビフカツをこんがり焼いたトーストでサンド

血統から選別した黒毛和牛の希少部位ラムシン

塩と胡椒で下味をつけ、パン粉をつけて

1秒間に約5万回の電波振動を起こすフライヤーで揚げる

180℃、3分間揚げ、自家製ソースを塗ってトーストで挟んだ一品 (0)

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林修 行きつけの店

 

・大神:京都府京都市東山区末吉町88

店内は、9席のカウンターのみ

メニューは、その日の食材で作るコース1種類のみ

多くの京懐石のコースは10品程度だが、この店は20品を超える

値段は、1万2000円

 

 

最初は、突き出し3品

例えば、甘鯛の煮蒸し、サーモンの煮こごり、サワラと出汁のジュレ

そして、ブリの醤油漬け、鯛、大トロ、ケンサキイカの造り

のどぐろの椀

ズワイガニとカニ味噌の焼物

カニ味噌が入っていた甲羅に日本酒を注いでいただく

鯖寿司、車エビ、柿とお麩の胡麻和え、ゆり根

スッポンの土瓶蒸し、スッポンの身とお餅の練り物

カワハギの刺身、中トロ炙り、

ゆり根と梅の炊き込みご飯

アイスクリーム (14)

林修 行きつけの店

 

・デリー上野店:東京都文京区湯島3-42-2

創業1956年、本悪的なインドカレーを日本に広めた

 

デリーから派生した店が全国に点在し、

デリー系列店は約30店舗存在する

 

林は大学3年生の頃から足繁く通っている

 

 

「コルマカレー」1000円

具材は、チキンとジャガイモだけ

使用するスパイスは10種類

尋常じゃないほどの玉ねぎが美味しさの秘密

林は途中でピリ辛玉ねぎを加えて味を変えるという (4)

林修 行きつけの店

 

・鳥よし:東京都目黒区上目黒2-8-6

 

他にも神田正輝も通っている

 

店主は、焼き鳥界の神と呼ばれる猪俣善人

「レバー」300円、「皮」300円、「つくね」200円

 

 

鶏肉は、福島県産の伊達鶏

臭みが少なくシャキシャキの歯ごたえが特徴

鶏肉の筋を見極めて、筋に対して直角に串打ち

焼き台で使用しているのは、最高級 紀州備長炭

 

遠赤外線を多く当てるために近火で焼き上げる

通常の店では、炭と肉の距離は約10㎝だが、

この店では隅から肉までの距離が約1㎝

表面をカリッと焼き上げ、肉汁を中に閉じ込める

焦げないように串を回し続け、うちわを扇ぎ続ける

 

神田正輝のお気に入りが「塩そぼろ弁当」

鶏のひき肉を炒め、白醤油で味付け

ゆずの皮で香り付け

ご飯に海苔を振り、そぼろを盛り、ぼんじりとししとうを添える

  (19)

林修 行きつけの店

 

・中華 兆徳:東京都文京区向丘1-10-5

常に行列が絶えない人気の中華料理店

 

古今亭志ん朝も足しげく通い、アンジャッシュ渡部も大絶賛

 

 

「玉子チャーハン」650円

米の一粒一粒に卵がコーティングされているのでキレイな黄金色

使っている食材は、ご飯、卵、刻みネギのみ

味付けは、塩を小さじ3杯のみ (91)

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