石原良純 行きつけの店
・魚こばやし:東京都世田谷区奥沢6-22-14
自由が丘にある割烹料理店
石原慎太郎はじめ石原家 御用達の店
店の題字は、石原慎太郎が書いた
築地から仕入れた新鮮な魚介類で、その日のメニューを決める
「甘鯛の頭と九条葱のスープ煮」3780円
焼いた甘鯛の頭を鰹、昆布だしで煮込んだスープ
「浅利のぶっかけ」900円
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石原良純 行きつけの店
・魚こばやし:東京都世田谷区奥沢6-22-14
自由が丘にある割烹料理店
石原慎太郎はじめ石原家 御用達の店
店の題字は、石原慎太郎が書いた
築地から仕入れた新鮮な魚介類で、その日のメニューを決める
「甘鯛の頭と九条葱のスープ煮」3780円
焼いた甘鯛の頭を鰹、昆布だしで煮込んだスープ
「浅利のぶっかけ」900円
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中村勘九郎 行きつけの店
・中国飯店 富麗華:港区東麻布3-7-5
新一の橋交差点のすぐそばにある中華料理店
ビートたけし、安倍晋三、和田アキ子、長嶋一茂、石原良純などが通う
「上海名物 黒酢の酢豚」2214円
豚の肩ロースを衣がサクサク、中身をジューシーに揚げ、
店特製の黒酢タレをたっぷり絡めた一品
野菜を入れない珍しい酢豚
勘九郎の大好物「ピータン」1323円
好きすぎて「ピータン」のあだ名を付けられたほど
「ピータン豆腐」
豆腐のまわりに細かく刻んだピータン、
金華ハム、ザーサイ、ネギとしっかり混ぜていただく
和田は、XO醤をかけて食べるという
「酸味と辛味のスープそば」1971円
黒酢の酸味と胡椒の辛みが効いた上海風
麺は全粒粉を使用している酸辣湯麺
そして裏メニューの「茄子入り麻婆豆腐」2214円
ビートたけしのお気に入りは、「上海ガニ」
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●石原良純 行きつけの店
・イルピアット カチャトラ:世田谷区下馬2-34-12
家庭的な雰囲気で本格イタリアンが楽しめる店
良純も子供を連れてよく訪れるという
「自家製ラザーニアのオーブン焼き」1944円
自家製生地を使ったこだわりの一品
「牛ほほ肉の赤ワイン煮込み 自家製ペンネ」1944円
半日以上赤ワインで煮込んだ肉は、驚くほど柔らかい
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石原良純 行きつけの店
●三代続く伝統の味
・蒲焼割烹 八沢川:世田谷区奥沢5-25-12
創業50年以上、うなぎの名店
良純は、お酒を楽しみに訪れるという
「うな重(松)」3780円
鰻の産地として名高い愛知県一式さんのうなぎを使用
50年以上継ぎ足したサッパリとした秘伝のタレにつけ
備長炭でふっくら香ばしく焼き上げる
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