Category Archives: カレー・シチュー・スープなど

ピース又吉 行きつけの店

 

・欧風カレー ボンディ:東京都千代田区神田神保町2-3

神保町にあるカレー店

神田カレーグランプリでグランプリを受賞した人気店

 

欧風カレーの元祖

創業者の村田紘一氏が、1973年に名付けた

 

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「ビーフカレー」1480円

乳製品と野菜、フルーツをふんだんに使っているため甘いが、スパイシー (0)

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大泉洋がハマるロケ弁

 

・のりこのごはん:東京都渋谷区神泉町10-10

 

お客さんにゆっくりとした時間を提供するため、

1日3組限定の完全予約制

 

3部屋のオシャレな個室が用意されている

 

名物は「オリーブ夢豚のしゃぶしゃぶ」コース料金7200円

 

1

 

大泉がハマるのは、「黒カレー(牛タントッピング)」

店で食べるには、事前予約が必要

黒さの理由は、イカスミ (37)

福山雅治 行きつけの店

 

・サンライン:港区高輪1-5-15

高輪にある英国風カレー店

 

看板には「お水はいっさい出しません」と書かれている

 

福山は、週に2、3回通っていたという

 

 

「英国風カレー」1500円

ライスは、胚芽米

スパイス、牛肉、ニンニク、野菜を長時間煮込んだスープを

裏ごししたシャバシャバなルウ (47)

迫文代が営むカレー店

 

・Copepe(コペペ):神奈川県鎌倉市小町1-14-10

迫のご自宅の2階を改装したカフェ

 

取材先の銀座のカレー屋でアルバイトし、秘伝のスパイスを伝授してもらった

 

 

店の一番人気は、「焼きチーズカレー」900円

豚骨、鶏ガラ、生姜、ニンジン、セロリ、玉ねぎを6時間煮込み、

秘伝のスパイスを混ぜた特製のルー

仕上げに、バーナーでチーズを炙った一品

 

付け合わせのサラダは、

毎朝市場で仕入れている新鮮な鎌倉野菜を使用 (11)

織田信成 行きつけの店

 

・カトマンドゥカリー PUJA:大阪府高槻市郡家新町1-30

織田信成が家族で通う地元のカレー店

 

まずカレールー「カトマンドゥカリー」「コルマカリー」

「バターカリー」などから選び、

 

具材の「豆」1000円「キーマ」1100円「エビ」1300円などから選び、

 

そして辛さを0番(甘口)、1番(中辛)、2~3番(辛口)、

4~6番(激辛)、7~11番(超激辛)を選ぶ

 

ルーは、淡路島産の玉ねぎをたっぷり、45種類状のスパイスとハーブ、

さらに牛乳を加えてとろみが出るまでじっくりと煮込んだ一品

 

 

「チーズナン」600円

「ゴルゴンゾーラチーズナン」700円 (8)

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