Category Archives: スイーツ

真飛聖がハマる差し入れ

 

・山田屋製菓舗:浜松市西区入野町9140-1

TEL:0534471137

 

 

真飛が宝塚時代から愛してやまないスイーツが、

「クリームどら焼き 湖郷」12個入り1353円

あんこの代わりにバタークリームが入っている変わり種 (22)

スポンサード リンク

美食CA:高橋奈津子 オススメの店

 

・鯛焼男児:鹿児島県霧島市国分広瀬2-576-5

 

全国のたい焼きを食べ歩いた高橋さんが、

「ダントツ1位」と絶賛する店

 

 

「揚げ鯛焼き」160円

甘みの強い北海道産小豆を使った餡をたっぷりと使用し、

生地を薄く焼き上げ、油でカラッと揚げる

たっぷりのきな粉をまぶした一品

全国から買いに来る人もいる人気店 (7)

アンジャッシュ渡部 行きつけの店

 

・Kuma3:東京都中央区銀座5-5-14

料理長の添野さんは、神田の割烹おぐらで修業、表参道の静香庵、

用賀のしんとみ、南青山の椿を経て、Kuma3の料理長に就任

 

 

コース料理のデザートとして提供していたのが

銀座くろまめへしれけーき」6264円

1日20本限定

フランス産の発酵バターのエシレバター

日本一大きい丹波産の黒豆、

鶏舎から餌までこだわった朝採り紅花たまごを使用

低温で時間をかけてじっくり焼き上げている (4)

林修 行きつけの店

 

・緑寿庵清水:京都府京都市左京区吉田泉殿町38-2

1847年に創業した金平糖専門店

 

 

一子相伝で技が受け継がれている

 

金平糖の芯になるイラ粉は、わずか0.5mm

200度の釜の中で回転しているイラ粉に蜜をかけ、

蜜の層を作り、イラ粉を大きくしていく

完成するのに最低でも14日間かかる

 

美味しさの秘密は、丹念に育て上げた層が生み出す食感 (13)

林修 行きつけの店

 

・塩瀬総本家:東京都中央区明石町7-14

創業669年、和菓子の老舗

 

足利8代将軍:足利義政からいただいた看板を復元し、店内に飾ってある

そこには日本第一号の饅頭屋と書かれている

 

 

奇跡の生地と呼ばれる「志ほせ饅頭」

大和芋と米粉を混ぜることで究極の食感を生む

その配分は、生地をちぎる音で判断する (63)

スポンサード リンク