Category Archives: 中華料理

森昌子 行きつけの店

 

・HALE WILLOWS(ハレ ウィロウズ):東京都中央区日本橋本町3-9-11

人形町大勝軒総本店で腕を振るってきた楢山泰男シェフが作る中華料理が食べられる

 

 

「芙蓉蟹」1512円

ふわふわの卵の中には、蟹の身がたっぷりと入っている

茨城 奥久慈産の卵とズワイガニの脚を使用

かに玉を2枚重ねて、塩ベースの餡をかけた一品

 

森昌子は、別に注文したチャーハンにかに玉をのせて食べる (3)

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ジュディ・オング 行きつけの店

 

・新橋亭:東京都港区新橋2-4-2

ジュディ・オングが50年通い続けている中華料理店

 

 

注文するのは、決まって「鶏土鍋煮込みそば」2052円

魅力は、トロトロの濃厚スープ

鶏の旨味が凝縮されている

オスの鶏ガラ20㎏、足10㎏入れて、7時間煮込んだスープに

白湯スープを加えて、味付けは塩コショウのみ (25)

チャーハンを愛するグルメライター:刈部山本

 

これまで食べたチャーハンは2000食以上、

そんな刈部山本がオススメする店が

・大衆中華料理 龍王:東京都板橋区板橋1-49-3

JR板橋駅から徒歩3分

チャーハンだけで6種類もある

 

 

「炒飯」500円

ゴロっとした大きめのチャーシューが入っているのが特徴

隠し味にゴマ油を使っている (6)

サバンナ高橋 オススメの店

 

・ぎょうざ歩兵:京都府京都市東山区清本町373-3

関西の餃子専門店で初めてミシュランガイドに掲載された

 

 

「ぎょうざ」420円

口に入れるだけでとろける

通常 餃子に使われる餃子の皮の厚さは、0.5㎜だが、

この店が使用している皮は、0.35㎜

餡の中には豚の脂が練りこんでいる

タレは、リンゴ酢と穀物酢をブレンド (10)

堺正章 オススメのお取り寄せ

 

・中華のサカイ本店:京都府京都市北区紫野上門前町92

京都にある創業80年の中華料理店

 

人気のメニューが冷やし中華の

「冷めん 焼豚入り」720円

 

 

メニューを開発した先代が試作を重ねて完成させた中太ストレート麺

具材は、キュウリとチャーシューのみ

胡麻タレのようなタレには、自家製マヨネーズが使われている

 

お取り寄せは、1人前740円

ラー油をかけて食べるのが、堺流 (7)

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