Category Archives: 寿司、割烹、懐石、会席料理

武豊 行きつけの店

 

・ふぐ武:東京都港区麻布十番3-4-6

とんねるず木梨憲武たちとよく通う店

 

 

「特上ふぐ刺し」12000円

下関産の天然とらふぐを使用

「ふぐの唐揚げ」6000円 (11)

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見城徹 行きつけの店

 

・鮨あらい:東京都中央区銀座8-10-17

四谷のすし匠で修業し、満を持してオープンさせた店

 

見城によると「日本で一番美味い寿司屋だと思っています」

6か月先まで予約が取れないが、

店の奥には見城とGMOの熊谷氏の専用の部屋がある

 

 

築地のまぐろ問屋 やま幸から仕入れている (33)

市川右團次 行きつけの店

 

・銀座 海人(かいと):東京都中央区銀座5−4−15

和食の巨匠:道場六三郎の下で

修業を積んだ料理人が作る和食が楽しめる

 

下関のフグの卸問屋の直営店

毎日天然のフグが直送され、

銀座では考えられないリーズナブルな値段で提供している

 

女将の森本真依子さんが美人

 

 

市川右團次の好物が「ふぐぶつ」

山盛りの青ネギの下にふぐのぶつ切りと皮が埋まっている

自家製のポン酢をかけてよく混ぜていただく (61)

美輪明宏 行きつけの店

 

・銀座 吉宗:東京都中央区銀座8-9-16

 

慶応2年創業、下足番がいる吉宗長崎総本店の流れをくむ店

茶碗蒸しを食べて感動した吉田 宗吉信武が、

武士を廃業して茶碗蒸しを作るようになったのがはじまり

ちなみに店名は「よしむね」ではなく「よっそう」と呼ぶ

 

美輪は、銀座のキャバレーで歌っていた頃から通っている

 

 

「夫婦蒸し」

蒸し寿司と茶碗蒸しのセット

茶碗蒸しは、長崎県産の麩やかまぼこなど9種類の具材を使用

自家製の卵液を加え、特製の蒸籠で蒸し上げる (18)

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