Category Archives: 寿司、割烹、懐石、会席料理

ISSA 行きつけの店

 

・次郎長寿司 北谷ハンビー店:沖縄県中頭郡北谷町北谷1-12-8

小さい頃から家族で通っている馴染みの店

 

創業49年、地元に愛される寿司屋

 

 

沖縄産の本マグロや地魚を多く使っている

沖縄では定番の「白身魚(ビタロー)のバター焼き」

 

裏メニューの「うに丼」

ISSAが、うにを覚えたのは、この店だった (3)

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千原せいじ 行きつけの店

 

・磯膳 まえだ苑:静岡県賀茂郡東伊豆町稲取1008-1

全室から海が見える料理旅館

 

千原せいじは美味しすぎると言葉が出ず、

ついパニックになって箸を投げつけてしまう

その行為が、この店で行われた

 

 

「金目鯛のしゃぶしゃぶ」

稲取漁港で水揚げされた稲取キンメを使用

 

鍋の中に金目鯛の刺身を落としたことが、

金目鯛のしゃぶしゃぶの発祥 (9)

寺門ジモン 行きつけの店

 

・鮨なんば:東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷

 

理想のネタの温度と酢飯の温度が違い、それを明記したメニューを渡される

「トロ」の握りは酢飯が40℃、ネタが23℃

 

こだわりは温度だけではない

「カツオ」の握りには、おろした玉ねぎを忍ばせ、

「カワハギ」の握りには、つぶした肝を忍ばせ、

「サンマ」の握りには、おろした玉ねぎ、サンマのワタを忍ばせる

 

 

「いくらの卵かけご飯」

裏ごし、66℃で湯煎したいくらをご飯にかけて、

ブルガリア産の黒トリュフを散らした一品

 

アイデア豊かなつまみも多彩

「芝海老の刺身」

海老の上に乗っているのは、

海老の味噌と砕いた殻を加えて混ぜた味噌

「鰯の海苔巻き」

酢で〆た鰯は、骨まで食べられる程柔らかい

スライスした「凍らせたあわびの肝」 (4)

EXILE岩田剛典 行きつけの店

 

・天寿し:福岡県北九州市小倉北区京町3-11-9

小倉にある有名な寿司店

 

寿司屋では珍しく酒の提供をしていない

つまみの造りもなく握りのみ

 

 

「イカの握り」

岩田は、この店のイカの握りを待ち受けにしているほどお気に入り

包丁で細工したイカに熱湯をかけ、すぐに氷水に

わさびと柚子胡椒をつけて握り、雲丹とトビ子を乗せ、

かぼすをかけ、京都の錦ゴマで彩った一品

岩田いわく「天に召されるぐらい、このまま死んでもいいかな」と思わせる味 (13)

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