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寺門ジモン 行きつけの店

 

・RESTAURANT UOZEN(魚善):新潟県三条市東大崎1-10-69-8

田んぼを望みながらフレンチが食べられる

 

 

「キャラメルオニオンと自家製ハムのマカロン」

キャラメルオニオンのクリームと自家製の生ハムを挟んだマカロン

 

「真鱈のブランダードのコロッケ」

塩漬けにして干した真鱈とジャガイモを煮込んでコロッケに

 

「佐渡産ボタン海老のブイヤベース仕立て」

白い点のソースは、ブイヤベースに欠かせないルイオで

サフランやニンニクの香りをつけている

 

「甘鯛のうろこ焼き」

南蛮海老に出汁を加えて卵でふわっと泡立てたソース

新潟の甘鯛は、南蛮海老を食べて育っているので相性が良い

 

「イノシシ肉の薪焼き」

添えられた野菜は、新潟の在来種の神楽南蛮、ニラの花

かんずりを加えたソースでいただく (3)

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寺門ジモン 行きつけの店

 

・鉄板 お好み焼き まえなか:東京都港区南青山5-12-13

広島お好み焼きが食べられるオシャレな店

 

ジモンは、何か食べたりないときに、

たまに立ち寄って広島お好み焼きを食べるという

 

 

「特製 漢方三元豚の広島お好み焼き」1200円

使用する豚は、漢方豚

えごま、はとむぎ、米ぬかなど漢方飼料を食べさせた豚で

上品な脂身としっかりとした赤身の肉が特徴

 

麺は、生めんで専用の機材で茹でる

ジモンいわく「この麺が特徴。麺が細くてシャキシャキして美味しい」という

 

「特製 漢方三元豚の広島焼きそば」1200円 (13)

寺門ジモン 行きつけの店

 

・鮨なんば:東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷

 

理想のネタの温度と酢飯の温度が違い、それを明記したメニューを渡される

「トロ」の握りは酢飯が40℃、ネタが23℃

 

こだわりは温度だけではない

「カツオ」の握りには、おろした玉ねぎを忍ばせ、

「カワハギ」の握りには、つぶした肝を忍ばせ、

「サンマ」の握りには、おろした玉ねぎ、サンマのワタを忍ばせる

 

 

「いくらの卵かけご飯」

裏ごし、66℃で湯煎したいくらをご飯にかけて、

ブルガリア産の黒トリュフを散らした一品

 

アイデア豊かなつまみも多彩

「芝海老の刺身」

海老の上に乗っているのは、

海老の味噌と砕いた殻を加えて混ぜた味噌

「鰯の海苔巻き」

酢で〆た鰯は、骨まで食べられる程柔らかい

スライスした「凍らせたあわびの肝」 (2)

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