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木村祐一が京都センチュリーホテルの

オープニングスタッフとして働いていたカフェの料理長:西村眸は、

その後、京都ブライトンホテルに転職し、

京都のホテルの料理満足度1位を獲得する

 

木村祐一いわく、「サラダの概念がひっくり返りました。それだけで一品として成立するシェフのスペシャリテ」

 

「シェフサラダ」

サニーレタス、レタス、キュウリ、玉ねぎ、

ローストビーフ、スモークサーモン、ローストチキンの千切り、

レモンを絞った生のマッシュルームのスライスを盛りつける

 

ドレッシングは、マヨネーズにオレンジの皮で香りづけ

香りづけしたマヨネーズに、オレンジジュースを加える

フレンチドレッシング大さじ1、濃口醤油大さじ1を加えて混ぜ合わせる (30)

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木村祐一 行きつけの店

 

・篠田屋:京都府京都市東山区大橋町111

114年続く老舗食堂

 

昔ながらの「中華そば」

鶏ガラと醤油を合わせたスープ

「胡椒かけはりますか?」と聞いてくるので

「お願いします」と答えると店員さんが胡椒をかけてくれる

 

 

「皿盛」

カリカリの薄いカツをご飯に乗せ、

カレー粉とネギを煮詰め、水溶き片栗粉で作ったカレーうどんの餡をかけた一杯 (4)

木村祐一 行きつけの店

 

・めし処 山口西店:京都府京都市東山区花見小路末吉町西入ル374-2

築100年以上の町家を、ほぼ手を加えずにそのまま使用

 

 

ミュージシャンの打ち上げに使われている

コースは2800円、3200円の2種類

 

木村祐一が必ず注文するのが、「とろろ鉄火メシ」

マグロの赤身をたまり醤油と濃口醤油を合わせたタレに漬け、

漬けを盛り、とろろをかけ、卵黄を落としてた一杯

 

「シャケ焼き弁当」

木村祐一は翌朝の朝食用によく弁当を注文するという (16)

木村祐一 行きつけの店

 

・味の店 一富:福岡県福岡市博多区中洲4-1−24

中洲にある割烹料理店

 

 

「鯖ごま」1500円

食べる直前に擦ったゴマをまぶし

甘い醤油につけて頂く

 

「若鶏のスープ炊き」1200円

鶏の水炊きをポン酢で

 

 

〆は「紅ショウガ入り雑炊」500円 (156)

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