●落合シェフ 行きつけの店
・板前焼肉 一斗:大阪市西成区天下茶屋東1-23-18
精肉店に併設された焼肉店
鹿児島牛、仙台牛、佐賀牛など
店内には所狭しと日本全国のチャンピオン牛が並ぶ
落合シェフが肉を食べる為だけに
わざわざ大阪まで足を運ぶほど
「何を食べても美味しいが、特に黒毛和牛のロースは最高」
「極上ロース」1382円
熊本産黒毛和牛:和王を使用
溶けるだけじゃなく肉の旨みがしっかりと感じられる
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●落合シェフ 行きつけの店
・板前焼肉 一斗:大阪市西成区天下茶屋東1-23-18
精肉店に併設された焼肉店
鹿児島牛、仙台牛、佐賀牛など
店内には所狭しと日本全国のチャンピオン牛が並ぶ
落合シェフが肉を食べる為だけに
わざわざ大阪まで足を運ぶほど
「何を食べても美味しいが、特に黒毛和牛のロースは最高」
「極上ロース」1382円
熊本産黒毛和牛:和王を使用
溶けるだけじゃなく肉の旨みがしっかりと感じられる
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ヒルナンデス!で紹介
イタリアンの巨匠:落合シェフが2014年 最も感動した料理
●至高の鯛茶漬け
・赤坂 津やま:東京都港区赤坂2-14-7
静かにたたずむ隠れ家割烹
小泉純一郎、安倍晋三など政財界の大物も足繁く通う名店
店のイチオシは
「エビ芋と海老しんじょうの菊花餡かけ」2160円
静岡県磐田産の海老芋と団子状にした芝エビを揚げ、
菊の花びらが入った美しい餡をかけた一品
落合シェフ オススメの「鯛茶漬け」3240円
兵庫県淡路島産の天然鯛を使用
梅干を少量入れる事で
胡麻ダレをサッパリとし鯛の甘さを引き立てる
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笑神様は突然に…で紹介
●インパルス堤下が絶賛するラーメン屋
・東部食堂:山形県米沢市東2-7-6
米沢駅から車で5分
番組のロケで一度訪れ、味に驚いた堤下は
その日のうちにプライベートで再来店
坂井シェフや落合シェフなどもプライベートで訪れる名店
「中華そば」550円
煮干しがきいた風味豊かなスープ
香りを損なわないために低温のストーブでスープを保温
「モチ入り中華」700円
「冷たい中華」650円
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ソムリエ:田崎真也 行きつけの店
●店主に気に入られないと食べられない裏メニュー
・龍圓:東京都台東区西浅草3-1-9
店主自ら産地に出向き、厳選した食材を使った創作中華が味わえる
中華の枠にこだわらない斬新な料理を追求する店主
他にもイタリアンの落合シェフ、中華料理のプロ:菰田欣也シェフ、寺門ジモン、アンジャッシュ渡部なども通っている
「上湯炒飯」1200円
炒飯に適した厳選素材を使用
上湯スープを入れてお茶漬け風に
定番メニューが「ピータン豆腐」900円
絹ごし豆腐の上にピータンを乗せたものが一般的だが、
カクテルグラスに刻んだピータン、ムース状にした豆乳を盛り付けた一品
「よだれ鶏」1200円
通常は蒸して作るが、龍圓では下味をつけたから真空パックにして
60℃のお湯で長時間加熱するフレンチの調理法で火を入れる
こうすることで鶏の旨味がより出て、しかも柔らかくなる
自家製ラー油のタレをかけて頂く
落合シェフが絶賛する「黒トリュフかに玉」2000円
毛蟹と卵にトリュフ塩で味付け
卵に空気を含ませながら ふわふわに仕上げる
客の目の前でトリュフを削ってくれる
「上海蟹とフカヒレのあんかけご飯」
生きたまま空輸された上海蟹のメスの内子のみを使用
ニンニク、紹興酒などで味をつけたスープに
九条ネギ、毛蟹の身、フカヒレを加える
ジャスミン米に盛りつけた一品
裏メニュー具が無い「ソース焼きそば」1200円
客との対話が無いと味の好みが分からないので
裏メニュー扱いになっている
賄いのとんかつにかける無添加のソースを調べていたところ、
何気なく見つけた野菜と香辛料などで作った無添加ソース
究極ソースと自家製麺の美味さが際立つ具が無いソース焼きそば
肉入れたり、キャベツ入れたりと研究を重ねたが、結局邪魔だった
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ヒルナンデス!で紹介
●落合シェフが認めた鴨のロースト
・オーグードゥジュール:東京都千代田区四番町4-8
落合シェフも認めた若き天才シェフ:福田翔平
素材が持つ旨みを豊かな発想で引き出し、
29歳にしてこの店の料理長を務める
「鴨の胸肉のロースト」3570円
落合シェフが「今年一番美味しかった」と絶賛
筋肉の繊維が細かく柔らかい事で知られるフランス ブルターニュ産の牝の鴨肉
フライパンで表面だけ焼き上げ、焦げ目がついたらオーブンへ
鴨の焼き加減を指先で判断する
仕上げに赤ワインと甘みの強いポルト酒のソースをかけて完成
「ランチ(前菜+魚料理or肉料理+デザート+コーヒー)」2730円
「ランチ(前菜2皿+魚料理or肉料理+デザート+コーヒー)」3780円
「ブランダードのパート・ブリック包み焼き」
「ズワイガニとショートパスタのマリネ」
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