Category Archives: 居酒屋/BARなど

古田新太 行きつけの店

 

・チキンジョージ:世田谷区三軒茶屋2-16-5

 

古田新太のお気に入りが「砂肝のコンフィ」

塩コショウで下味をつけた砂肝を

低温のオリーブオイルでじっくり3時間煮込んだ一品

コリコリではなく柔らかい食感

 

「白レバ刺し」780円 (7)

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林修 行きつけの店

 

・鳥よし:東京都目黒区上目黒2-8-6

 

店主は、焼き鳥界の神と呼ばれる猪俣善人

「レバー」300円、「皮」300円、「つくね」200円

 

 

鶏肉は、福島県産の伊達鶏

臭みが少なくシャキシャキの歯ごたえが特徴

鶏肉の筋を見極めて、筋に対して直角に串打ち

焼き台で使用しているのは、最高級 紀州備長炭

 

遠赤外線を多く当てるために近火で焼き上げる

通常の店では、炭と肉の距離は約10㎝だが、

この店では隅から肉までの距離が約1㎝

表面をカリッと焼き上げ、肉汁を中に閉じ込める

焦げないように串を回し続け、うちわを扇ぎ続ける (10)

林家三平 行きつけの店

 

・つず久:東京都新宿区市谷柳町8

落語家がよく通う居酒屋

 

戦前から残る古い建物のため、

テーブル席は斜めに傾いている

 

 

「蝦夷わさびめし」

新潟 魚沼産コシヒカリを使用

注文を受けてから一人前専用の釜で炊く

北海道に自生する蝦夷わさびをすりおろし、

炊きあがったご飯に混ぜた一品 (5)

葵わかな イチオシの店

 

・mouton valcitta(ムートン ヴァルチッタ)

住所:大阪府大阪市中央区内本町1-2-15

朝ドラの撮影中、週3で通うほどハマった店

NHK大阪放送局の近くなので歴代ヒロインも通っている

 

 

「アンガス牛の塊肉ロースト」

アンガス牛の肩ロースを使用

脂が程よく入った赤身の希少部位

塩コショウで下味をつけ、表面だけサッと強火で焼く

オーブンでゆっくりを火入れし、アルミホイルで包み、蒸らす (49)

元プロ野球選手:デーブ大久保が経営する居酒屋

 

・肉蔵でーぶ:東京都港区新橋3-3-7

 

味が気に入った店に通いつめ、全国の名店のレシピを伝授してもらった

 

博多屋台のともちゃんの「おでん盛り合わせ」1400円

豚骨ベースの出汁が特徴

 

 

他にも、仙台の「かきの木」のカレー、仙台の「真」の豚平焼き、

大師前の「牛焼 三昧」のチョレギサラダ、新橋の「かご」のピーマン塩昆布、

西麻布の「TORI+SALON」のさっぱりきゅうり、

南青山の「ドミナント」の生姜焼きのタレ ジャコキャベツ炒め、

五反田の「王豚足家」の牛ヒレ煮込み、尼崎の「光」のハラミステーキ、

大阪の「飛龍」のハラミ肉、神戸の「縁」のステーキソース、

広島の「焼肉 河井」のコウネ肉、宮崎の ごまドレッシング (12)

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