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片岡愛之助 行きつけの店

 

・L’EMBELLIR(ランベリー)京都

住所:京都府京都市東山区祇園八坂神社鳥居内

八坂神社の境内にあるフレンチレストラン

店名のランベリーは「美しくする」という意味

 

8年連続ミシュランで星を獲得する岸本直人が腕を振るう

 

「稚鮎のフリット」

長野の天竜川産の稚鮎を使用

油でカリカリに揚げ、ハーブと盛り付けた一品

アボカドとレモンの特製ソースにつけていただく

 

「オコゼの七種のスパイス焼き」

京都舞鶴産のオコゼをオリーブオイルやバターで焼き上げる

添えられたレモンソースがさわやかさを演出

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EXILE岩田剛典 行きつけの店

 

・はなぶさ:港区麻布十番2-8-8

名古屋出身の店主が営む食事処

 

渋谷店には、藤原紀香 片岡愛之助が通う

 

「ひつまぶし」4800円

 

愛知県一色町のうなぎを使用

蒸さずに地焼きする名古屋式の焼き方

 

米も愛知県産

使う調味料、出汁も愛知県産

 

とにかく愛知県の食材のこだわった一品

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●片岡愛之助 行きつけの店

 

・煉瓦亭:東京都中央区銀座3-5-16

1895年、明治時代に開業し、

日本の洋食の先駆けと言われる老舗

 

他にも宮本亜門など多くの著名人が通う

 

ポークカツレツやカキフライ、

付け合せの千切りキャベツ、平皿にライスを盛るなど

数多くの洋食、習慣を生んだ

 

片岡愛之助が通い始めたのは、

20年前に子役指導の先生に連れてきてもらったのがキッカケ

 

 

「元祖オムライス」1400円

卵焼きでライスを包む一般的なオムライスとは違う

ライスと卵をあらかじめ混ぜ合わせて焼くため

ライスが半熟の卵にコーティングされた状態で提供される

 

明治34年、まかない飯として食べていたライスオムレツを

客に提供したところ一躍看板メニューになり世に広まった

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歌舞伎俳優 行きつけの店

 

・小柳:台東区浅草1-29-11

常に客でにぎわう うなぎの名店

 

片岡愛之助、市川猿之助、尾上松也など

数多くの歌舞伎俳優が訪れるという

 

 

「鰻重」松3456円

鹿児島県産のうなぎを一度白焼きしてから蒸し上げ

継ぎ足し続けているタレにくぐらせて焼き上げる

 

「玉子焼き」525円

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ウチくる!?で紹介

 

歌舞伎役者 御用達の店

 

●歌舞伎座の出前の定番

・銀之塔:中央区銀座4-13-6

昭和30年創業 歌舞伎座の裏手にあるシチュー専門店

 

片岡愛之助、松本幸四郎、松本染五郎など

創業当時から多くの歌舞伎役者に愛され続けている

 

歌舞伎座に出前をしてくれるので

歌舞伎役者は滅多に店には訪れない

中村七之助が店の訪れたのは、この番組の収録で人生2回目

 

「タンシチュー」3600円

 

グツグツと煮だった存在感抜群のタン

 

3日間かけて作られるデミグラスソースを元に作られたシチュー

 

コクがあるのにスッキリとした味わい

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