フランス・イタリア・ドイツ料理など」カテゴリーアーカイブ

志村けん 行きつけの店

 

・クチーナ ヒラタ:東京都港区麻布十番2-13-10

 

窓際のテーブルが志村けんの指定席

舞台終わりの森光子が、よく通っていたという

 

志村けんが必ず注文するのが、

「ウニのリゾット」

あさりの出汁、無塩バター、自家製トマトソース、

大粒で粘り気がない新潟県産の米 新之助,

塩入りの湯で味を整えながら炊き上げる

パルメザンチーズ、バフンウニを入れて、

火からおろして余熱でウニを溶かす

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ベリッシモ・フランチェスコ 行きつけの店

 

・エル ビステッカーロ デイ マニャッチョーニ:東京都中央区銀座3-9-5

イタリア ローマの郷土料理を肉メインで提供する店

 

 

ベリッシモが必ず注文するのが、

「スパゲッティ カルボナーラ」

ベリッシモいわく、イタリアを超えているんじゃないか、と絶賛

 

鶏卵、ペコリーノ・ロマーノチーズを混ぜ、

グアンチャーレ(豚ほほ肉の塩漬け」とフライパンで炒め、

白ワインを注ぎ、イタリア マルケル産のパスタを入れて、

ソースを絡め、チーズとコショウを振った一杯

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脇屋友嗣シェフ 行きつけの店

 

・ELEZO HOUSE(エレゾハウス):東京都渋谷区松濤2-13-12

紹介制のジビエ料理店

 

北海道 十勝に拠点を構える食肉料理集団が運営

ハンターの免許を持つ料理人が作る鹿肉料理が食べられる

 

まず最初に提供されるのは「エゾ鹿のコンソメスープ」

 

 

「エゾ鹿のロースト」

雄、雌、心臓の3種類を季節と月齢を考慮し、

最も美味しいタイミングで調理する

塩コショウで味付けし、肉の旨味を閉じ込めるために

しっかりと表面を焼いてコーティング

鹿本来の肉質を引き出すためにオーブンでじっくり火を通す

鹿の骨でとった出汁にブランデーとグリーンペッパーで香り付け

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脇屋友嗣シェフ 行きつけの店

 

・COMME A LA MAISON(コム・ア・ラ・メゾン)

住所:東京都港区赤坂6-4-15 シティーマンション赤坂 1F

 

赤坂の路地裏にあるフランス郷土料理店

 

脇屋いわく「食べると生き返る」

 

 

「スープ・ド・ガルビュール」

生ハムの出汁で煮込んだ白インゲン豆のスープ

コクを出すために鴨の脂、

フランス エスプット産の唐辛子を加えた一杯

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